KEIRINグランプリ、五輪「銀」の井上が初優勝
競輪のKEIRINグランプリ08は30日、神奈川・平塚競輪場であり、アテネ五輪チームスプリント銀メダリストの井上昌己(長崎)が最終コーナーから 追い込んで初優勝し、賞金1億円を獲得した。井上は今年の獲得賞金を約1億6700万円とし、初の賞金王にも輝いた。2着は平原康多(埼玉)、3着には小 嶋敬二(石川)が入った。
配当は枠番連勝複式(1)—(5)1270円、同単式(5)—(1)2340円、車番連勝複式(1)—(7)3820円、同単式(7)—(1)6840円、3連勝複式(1)—(7)—(9)4870円、同単式(7)—(1)—(9)39690円。
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